春過ぎて夏来るらし 白妙の衣干したり 天の香具山

父の祖先は真田流忍者、母の祖先は伊賀流藤林党忍者。そんな両親をもつ早紗のブログです。 


ジュリーク (Jurlique)で・・・


ジュリーク Jurlique


今日は仕事の帰りにのジュリーク (Jurlique)でバスジェルを買いました。


ジュリークには様々な化粧品やシャンプー、トリートメントなどがあり、
ついついいろいろと買ってしまいます。今回買ったのは、ローズのバスジェルです。


ジュリークのものは化学物質や保存料が一切含まれていなく、すべてナチュラルな
ものから作られています。ジュリークのハンドクリームを毎日使うのですが、
全くベタつかず、香りもとても良いため私は愛用しています。


乾燥が激しい日にはリップクリームも使うのですが、これもナチュラルなので
ベタつきがありません。 ジュリークの製品は無農薬はもちろん、植物を栽培する
土づくりからちゃんとしていて、周辺に工場が立てられていなく、環境汚染の無い
場所を選んでいるそうです。


ジュリークのものはとにかく香りが大好きなので、
顔や身体を洗う時間に“香り”という幸せを与えてくれます (*^o^*)



◇◆◆◆◇   ジュリーク (Jurlique) についてちょっとまとめてみました  ◇◆◆◆◇


科学者であるユルゲン・クラインと園芸家である妻のウルリケによって1985年に創設され。
世界最高レベルの自然化粧品をつくるために、汚染のないピュアな大地を求めて、
ドイツから南オーストラリアのアデレードへ移り住み自分達の農園をスタートさせ、
現在では、南オーストラリア・アデレードヒルのNgeringaとMylorの2ヶ所に、
18万坪を超える規模の農園があります。


クライン夫妻はその農園で、ジュリークのスキンケアの原料となるハーブや花々を育て、
“究極の有機農法”といわれる自然農法・バイオダイナミック無農薬有機農法
提唱者であるドイツ人哲学者ルドルフ・シュタイナーに共鳴し、
化学薬品・殺虫剤・除草剤を一切使わずに自然界の営みによってのみ育てられた、
生命力あふれる植物を使ったスキンケアの開発に取り組みました。


また、ジュリークは、必要なものは全て自然素材からつくりだすという考えから
地球への負担をできる限り小さくするために、製品パッケージは、
その80%がリサイクル原料から作られていて、残りの20%は、
森林管理が適正に行われているかどうかを審議・認証する機関である
FSC認証を受けた持続可能な植物を原料としています。
さらに、パッケージの印刷には野菜の油分をベースにしたインクを使用し、
仕上げの加工にも無害でリサイクル可能な素材を使用しています。


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タグ : ジュリーク 

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