ウエサク祭の夜にみた不思議な夢のおはなし

昨日、続きを書くのを忘れてしまったので書きます。
ウエサク祭の夜、とっても不思議な夢をみました。セッションやワークショップを終えた夜って普段の夢とは
違って面白い夢をみるんですよねー、今回は夢の中で湖のある標高の高い場所にいました。空も地も
ブルーの世界でとっても明るかったんですけど次第に辺りが薄暗くなり、ふと空(夢の中では南の方角)を
見上げたらゴールドに輝く満月がありました。“キレイだな〜”なんて見ていたら、風で雲が流れるうちに
いろんな形の月が次々と空に現れたんです。形は三日月などで満月以外の月が5つくらい現れて、
とっても幻想的な世界でした!
そして、今度は後ろの空(夢の中では北の方角)が気になって振り向いたら太陽の光よりも優しく、大き
くてまるい星が輝いていて、“こっちの空もキレイだな〜”って見ていたら空がいきなり割れ、その割れ目
からこの世で見たこともない模様の物体が現れたんです。でもその物体は巨大過ぎて空の割れ目から
見えているのはほんの一部分なんだとわかりました。模様は幾何学的で細かく、綺麗な色をしてまして、
曼陀羅のような印象を受けました。
曼陀羅をしっかり見たことはないけどね、、、 ^^;
それを見た私は“あれはUFO”だなんて勝手に理解してたのを覚えています。
その後もいろいろ続きがあったようなんですけどはっきりと覚えている場面は
これだけです。あんな素敵な場所へまた訪れてみたいな。うん、行けるはず☆
満月の周りに現れた大小様々な月・・・
あれは月に見えたけど実は他の星で、プレアデスから見た景色なのかなぁ、
な〜んて夢から覚めて思っちゃったりもしました。 不思議な夢のお話でした。
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