春過ぎて夏来るらし 白妙の衣干したり 天の香具山

父の祖先は真田流忍者、母の祖先は伊賀流藤林党忍者。そんな両親をもつ早紗のブログです。 


UFOが地球に現れること


今日はUFOについてお話をしようと思います。

私がまだ小学生の頃、よく夕食後に
UFO特集のテレビ番組を観ては怯え、その後は毎度のこと
『あぁぁ、こんなに怖い思いをするなら観なければよかった・・・・』
と後悔しながら朝まで目が覚めないよう布団をかぶって寝ていました。


高校生になり、
そんな幼少時代にテレビで観たUFOなど忘れかけていました。
ところが、その時からUFOを頻繁に見かけるようになったのです。


ピラミッド型のUFO

球型のUFO



ピラミッド型の飛行体、
間近で目撃した球型のUFOなどなどです。
もちろん私は初めて目撃した時から、
毎回、

ん? 飛行機だろう??

と疑って見てましたが、
あの動きは確実に飛行機などではありませんでした。
飛行機なら赤色や青色に一定に点滅したり、飛行機が見える前後は、
必ずエンジン音が反響して聞こえるはずなのですが、
未確認飛行物体は全く違います。


無音……
  一定の場所に留まる………
     そうかと思えば少し離れた場所へ瞬時に移動している…………



見慣れてくると光の色や動きですぐに飛行機なのか
UFOなのか区別がつくようになります。
そして、自然に今日はUFOが見れると直感で感じるようなります。
何かふと空が気になりパッと見上げると飛んでいたりと。


最初は友人や家族にUFOを見たと報告しても、
皆、口を揃えそれは『飛行機だ!』とか『見間違えだ!』
などと嘲笑われ否定されました。


ピラミッド型UFO  球型UFO



でも、不思議なことに自分がUFOの話をしてしばらくしてから、
あんなに否定的だった友人、家族までもが目撃するようになったのです。
特に、父親が目撃したのを私に真剣に説明した時は驚きました。
なにせ父親はUFOなどはこの世で最も信じない部類であったからです。
自分が初めて目撃した夜に、話しをしても全く聞いていませんでした。
ちなみにUFOを真っ向から否定的だった父親が
見た形とはおでん(串)の形だったそうです。


昼間に家の屋上にいたら突如、
大きな変な物体が山の向こうから現れ、
無音でしかも不気味に父親と弟の上空を通過したそうです。
不気味すぎて動けなかったと言ってました。
最初、聞いた時はおでん!? と思い大笑いしてしまいましたが、
自分もいろんな形があるのを知っているので真剣に父親と弟の話を聞き続けました。


ついこの間テレビをつけたら宇宙飛行士がこんな事をおっしゃっていました。
何故UFOは私たちの前に堂々と現れないのですか? −という質問に

UFOに乗っている宇宙人たちは地球にきても、
あぁ、まだ戦争してるのか、戦争も何もなく
平和になり対等に話せるようになったら堂々と現れよう、そう彼らは思っています、
地球の中で戦争が未だに終わらないから堂々と現れてくれないのです


私はこれに同感しました。

瞬時に移動できるあのような先端技術をもち
地球を占領しようと企んでいるなら
とっくに攻撃しているはずです。
でも、彼らは優しく平和な思いがあるからこそ
地球に対して何もしてこないのだろう。


UFO・地球外生物に関する映画のほとんどが、
地球が巨大なUFOやUFOの大群にに攻められ、
最後は地球人が結束し地球外生物体と戦って勝利し、
地球に平和をもたらすというシナリオである。


何か地球全体に危機が迫らないと人間は地球内で起こる戦争をやめることができない。
そして、人間は地球外生物体を恐れる以上に自分と違う人種、国、地域を恐れている。


軍事パレードに現れるUFOの大群は、
そろそろ、醜いばかげた戦争をやめなさい』というメッセージにも私は感じられる。


あるクリスタルのマスターと話す機会があり
UFOの存在について聞きました。−なぜ現れるのかって
そしたらマスターは、
僕らはあなたたち地球人の友達だよ、それを示すのに現れるんだ
と話してくれました。


私たち地球人はなにも恐れる必要はないのだと感じます。
早くUFOに乗るものたちと平和な交流ができるように
今からひとりひとりから準備しなければいけません。


最後にUFOを目撃する度に思うのは
『今、UFOを見ている人間』を彼らは知っているということです。
そう感じた理由を目撃談(UFOの形や状況)とともに
これからこのブログでお話していこうと思っています。




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